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君はたった一人の君だということに気がつくのが遅かった。
どれほど歳月が流れたとしても、僕の唯一無二は君だ。
君を失った世界で僕は茫然としている。
君が隣で笑っているのが当たり前すぎた。
僕の中が空っぽになってしまったようだ。
君がいないというだけで、こんなに辛いなんて知らなかった
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