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君が悲しくなった時、それを受け止められる僕でいたい。
君が涙の海で溺れそう時、手を差し伸べられる存在でいたい。
君の悲しみは君だけのものかもしれないけれど。
分かち合えることができるようになりたい。
いつでも、どこにいても、僕を忘れないで。
きっと君の元へ駆けつけるから。
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