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君を想う時は独りきりのことが多い。
君が隣にいないから、君を想うのかもしれない。
二人の時は、それだけで幸せいっぱいだ。
でも独りきりの時は寂しさが募る。
君の声が聞きたい。
夜半過ぎに眠れずに、そんなことを考える。
こんな時間に電話をかけたら迷惑だろう。
君の声を思い出しながら眠る
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