忍者ブログ
「 『あくまで僕が、あなたを愛していたいんです。』 」
「僕と結婚してもらえませんか?」婚約者から言われた。
生まれた時から決まっている結婚相手に、改めてプロポーズされたのだ。
他に好きな男性がいるわけでもない。
婚約を覆すまで嫌いな相手ではない。
「あくまで僕が、あなたを愛していたいんです。どうかYESと言ってください」と懇願された。
PR
■ Comment Form
Subject

Name

Mail

Web

Color
Secret?
Pass
Comment Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

PREV ← HOME → NEXT
忍者ブログ [PR]
 △ページの先頭へ
Templated by TABLE ENOCH