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「 『きっと幸せだったんでしょう』 」
時間はでたらめな時計の針のように巻き戻すことはできない。
まるで初夏のように駆け抜けていく。
同じように見えて違う道を進んでいる。
繰り返される「おはよう」と「お休み」の中で体に刻みこまれていく。
君は眠るように僕を置いていった。
「きっと幸せだったんでしょう」と友は言ってくれた
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