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君が星になった日、外は雨が降っていた。
窓を叩く水滴は涙のようで、お別れ日和だった。
君は最後まで一生懸命に生きた。
その輝きは眩しいぐらいで僕は一生忘れることはできないだろう。
出会ったのが遅かったから一緒にいられた時間は少なかったけれど。
想い出は満天の星のように煌めいている
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