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君といられる時間は確かに幸せだった。
どんな瞬間でも君がいてくれた。
それが幸いだったと知らされるのは痛みを伴う。
君と過ごした時間は戻ってはこない。
あの幸せだった時間は記憶という忘却に向かい始めている。
もう二度と、君と一緒にいられないかと思うと、悲しみで胸がいっぱいになる。
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