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誰でも良かったんだ。
話を聴いてくれる人が欲しかっただけなんだ。
そこにたまたま君がいた。
どんな巡り会わせなんだろう。
優しい君は僕の話を聴いてくれた。
そして僕のために涙してくれた。
薄っぺらな同情からではなく、心から泣いてくれた。
それを見て、僕ははじめて話したことを後悔した。
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